曇りときどき

開雲見日
読み方:かいうんけんじつ
心配ごとがなくなって、
将来に希望がもてるようになること。
「開雲」は日の光を遮る
暗く厚い雲が晴れるということで、
心配ごとがなくなることのたとえ。
暗い雲が晴れて
日の光がさすという意味から。
出典:『後漢書』「袁紹伝」
(辞典オンラインより)

至福の瞬間ですよね。
なんとなく明るくなってきたと思ったら
遠くの方で雲の切れ間から
お日さまの光の筋がさしてきて、
『ヒア・カムズ・ザ・サン』のイントロが
頭の中で響き始める、、、

初めから心配事がなかったら
あの瞬間を味わうことも出来ないのだから、
やはり山あり谷ありで楽しいのでしょう。

落ち着いているときは
そんな風に思えるんですけどね^^;