思案投げ首
読み方:しあんなげくび
よい案が浮かばずに悩み、首を傾けている様子。
「思案」はいろいろと考えること。
「投げ首」は首を傾げている様子。
(辞典オンラインより)
この頃、思案という事がないのです。
何も考えていないのではなく
仕事では、常に即断即決を迫られるので
オフの時はぽよよ~んとしてます。
それでも、頭というのは凄いもので
たとえ寝ていても、常に考え続けているらしく
下手に休むよりは、違う使い方をする方が
疲労回復には好いらしい。
そのせいなのか
仕事の時とは違う道筋で
いろいろ決めている節があって、
なんならその方が
まともな結末に至っているきがして、
それなら仕事でそれをすれば、、、
でも、ぽよよ~んとしていたら
会社では不真面目扱いを受けますね。
だから、キビキビを演じています^^;
