こんばんは、
おおばじょうしょうです。
イヤホンマイクっていうのか、
電話機を耳に当てずに通話する人に
ときどきギョッとさせられます。
携帯が出はじめの頃、
街なかで電話されるだけでも
十分気になりましたけど、
人間は何にでも慣れるらしく
もはや違和感はありません。
ただ、イヤホンマイクだと
暑さで頭がイッちゃった人なんかと
にわかには区別がつかず、
急に暴れだしても安全な距離をとって
しばらく様子を見てはじめて
なんとなく安全を確認出来たりする。
普通の携帯通話だって
完全に視界に入っているとは限らず、
時として真後ろだったとしても
すぐに電話とわかるのに、
いったい何が変なのだろう(ーー?
http://assaji.sakura.ne.jp/
まだ慣れていないだけ?
たしかにそれもあるだろうけど、
ガラケー時代とイヤホンマイクには
もう一つ大きな違いがあった、、、
それは、、、
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そう、受話器を持っていると
話の流れに合わせてお辞儀したり
そっくり返ったりするのに、
イヤホンマイクの場合なぜか
口以外はどこも動かないのです!
道具がそうさせているのか、
そういう横柄な人が
イアフォンマイクを選ぶのか、
ただ一つ確かなことは、
突然ひとり言を言っちゃう人には
イアフォンマイクは便利です!
ではまた^^