ブービー賞を競いあった友
甲乙つけがたい 読み方:こうおつつけがたい 二つを見比べて、どちらを上に置くか 決められないさま。 甲・乙はもと十干...
甲乙つけがたい 読み方:こうおつつけがたい 二つを見比べて、どちらを上に置くか 決められないさま。 甲・乙はもと十干...
細工は流流、仕上げを御覧じろ 読み方:さいくはりゅうりゅう、しあげをごろうじろ 「やり方にはいろいろあるのだから、 途...
好逸悪労 読み方:こういつあくろう 苦労するのを嫌がり、 遊んで暮らすことだけを求めること。 「逸」は楽しむこと。 ...
形影相同じ 読み方:けいえいあいおなじ 心の善悪が行動に出ること。 形が曲がれば影も曲がり、 形がまっすぐであれば影...
鶏口牛後 読み方:けいこうぎゅうご 大きな組織に入って上の人に付き従い 言いなりになるより、 小さな組織だとしても ...
食い物のあるのに鉄砲汁 読み方:くいもののあるのにてっぽうじる ほかに口にする物がそろっているのに、 わざわざ危ない物...
貴貴重重 読み方:ききちょうちょう この上なく大切なこと。 「貴重」の言葉を重ねて強調した言葉。 (辞典オンラインよ...
怪力乱神を語らず 読み方:かいりょくらんしんをかたらず 『論語』の述而篇(じゅつじへん)に由来する言葉で、 「孔子は、...
怏怏不楽 読み方:おうおうふらく 悩んでいて心が晴れない様子。 心が満たされずに面白くない様子。 「怏怏」は悩みが晴...
耳を洗う 読み方:みみをあらう 出世の誘いを、聞いたことすら 汚れと受け取って退ける。 世の高みに背を向け、 身ひ...