埒が明かない
読み方:らちがあかない
物事が決着しない、進展しない、あるいは
結論が出ない状態を指す慣用句。
元々は馬場の囲い(埒)が開かないことから、
転じて「区切りがつかない」「どうにもならない」
という意味で使われ、
現在は否定形で使われることがほとんど。
(辞典オンラインより)
いまの職場を一言で表しています。
それぞれが勝手な感想ばかり繰り返して
誰も始めようとしないから仕方なくやると
ウンザリするほど文句が聴こえてくる。
現場を見に行く代わりに
あぁでもない、こうでもない、
前の職場でこんなふうにやっていた等々
能書きを述べあう時間が延々と続く、、、
考えただけでイライラしませんか?
あぁ、お宅もそうでしたか。
どこも同じようなもんなのですね(--;
