黙して語れず
維摩一黙 読み方:ゆいまいちもく 多くのことを喋るより 沈黙がまさっているということ。 「維摩」は釈迦の弟子の一人。...
維摩一黙 読み方:ゆいまいちもく 多くのことを喋るより 沈黙がまさっているということ。 「維摩」は釈迦の弟子の一人。...
冶金踊躍 読み方:やきんようやく 自分が置かれている 今の立場に満足できないこと。 「冶金」は金属を溶かすこと、 「踊躍」...
迷宮入り 読み方:めいきゅういり 複雑な宮殿(迷宮)に入り込み 出口が分からない様子から、 真相がわからず 解決の目処が立...
無何有郷 読み方:むかゆう(の)きょう 人為的な作為が一切ない、 ありのままの自然な理想郷を意味する。 何もないから...
無為徒食 読み方:むいとしょく 定職に就かず、なすべき仕事をせずに ぶらぶらと遊び暮らすことを指す四字熟語。 他人の役に立つ...
閑雲野鶴 読み方:かんうんやかく 世間を離れのんびりと自由に暮らすこと。 または、のんびりとした生活を送る 隠士の心境のたと...