「josho」一覧
ボロは来てても心は錦
衣冠禽獣 読み方:いかんきんじゅう 下品で程度の低い人のたとえ。 礼服を着た鳥や獣ということから。 「衣冠」は官吏が勤めに出...
奴らの役割
深い川は静かに流れる 読み方:ふかいかわはしずかにながれる 思慮深い人は決して騒ぎ立てず、 冷静に行動するというたとえ。 類...
増殖 – X∞ Multiplies
摩肩接踵 読み方:まけんせっしょう 次から次へと絶え間なく続いている様子。 または大勢の人が次々と続いている様子。 「摩肩」...
笑い袋
臍が茶を沸かす 読み方:へそがちゃをわかす おかしくてたまらないこと。 また、ばかばかしくて 笑わずにはいられないことのたと...
彼女の生き方
風月玄度 読み方:ふうげつげんたく 長い期間、会っていない人のことを想うこと。 または、すばらしい人の死を残念に思い、 その...
役割
下手があるので上手が知れる 読み方:へたがあるのでじょうずがしれる 下手な人間がいるからこそ、 上手な人間の巧みさがわかるとい...
男と女 昭和編
悲歌悵飲 読み方:ひかちょういん 悲痛な気持ちで歌い、 愚痴をこぼしながら酒を飲むこと。 「悲歌」は悲しい調子の歌を歌うこと...