能ある鷹はネイルサロン

能鷹隠爪
読み方:のうよういんそう
すぐれた力をもつ人が、
ふだんはそれを見せびらかさず、
つつしみ深くふるまうこと。
「能鷹」は狩りの腕のすぐれた鷹で、
力のある人をたとえている。
「隠爪」は、獲物をとらえるための爪を
隠しておくこと。
ことわざの「能ある鷹は爪を隠す」を
漢字四字で表した形。
(辞典オンラインより)

”のうよういんそう”なんて言われると
恥ずかしいところの”おでき”みたいです。
こういうのは漢字検定以外では
”能ある鷹は~”を使うべきでしょうね。

幼稚園の頃、非常にませていたので
なにかの会話の中で
「たかはつめをかくすから、、、」と言ったら
父と姉から笑われて、ばかにされました。

幼稚園児をつかまえて
そんなことでばかにして得意になる方が
よほど馬鹿だと思いましが、
今思えば、姉はともかく
父親はばかにはしてはいなかったはず。
そんなことも解らずにその後ひねくれた私こそ
とびきりの馬鹿でしたね。