男と女 昭和編
悲歌悵飲 読み方:ひかちょういん 悲痛な気持ちで歌い、 愚痴をこぼしながら酒を飲むこと。 「悲歌」は悲しい調子の歌を歌うこと...
悲歌悵飲 読み方:ひかちょういん 悲痛な気持ちで歌い、 愚痴をこぼしながら酒を飲むこと。 「悲歌」は悲しい調子の歌を歌うこと...
喉元思案 読み方:のどもとじあん 軽率な考えという意味。 「喉元」は喉のあたり、「思案」は考えのこと。 思考を重ねて胸でじっ...
寧日がない 読み方:ねいじつがない 焦りや不安などから、 一日も心の休まる日がないことのたとえ。 「寧日」とは、穏やかで平穏...
天衣無縫 読み方:てんいむほう 詩や文章などにわざとらしさがなく、 自然で美しいこと。 また、無邪気で飾り気のない人柄のこと...
春は蛙が目を借りる 読み方:はるはかえるがめをかりる 春はとにかく眠たい時期だということ。 春に眠くなるのは、 蛙が目を借り...
南船北馬 読み方:なんせんほくば 絶え間なくいろいろな所を旅行してまわること。 または、忙しくあちこちへ移動すること。 「南...
無い物食おうが人の癖 読み方:ないものくおうがひとのくせ 十分にある物は欲しがらず、 ないとわかっている物をほしがること。 ...
冬夏青青 読み方:とうかせいせい どんなときも変わらない固い信念のこと。 固い信念を一年中緑色の葉をつける 常緑樹にたとえた...
使う者は使われる 読み方:つかうものはつかわれる 人を使うにはさまざまな気苦労があり、 結局人に使われるのと 同じようなもの...