独り言一覧

男と女 昭和編

悲歌悵飲 読み方:ひかちょういん 悲痛な気持ちで歌い、 愚痴をこぼしながら酒を飲むこと。 「悲歌」は悲しい調子の歌を歌うこと...

今日はどんな日?

寧日がない 読み方:ねいじつがない 焦りや不安などから、 一日も心の休まる日がないことのたとえ。 「寧日」とは、穏やかで平穏...

あの世の衣装

天衣無縫 読み方:てんいむほう 詩や文章などにわざとらしさがなく、 自然で美しいこと。 また、無邪気で飾り気のない人柄のこと...

永遠の旅行者

南船北馬 読み方:なんせんほくば 絶え間なくいろいろな所を旅行してまわること。 または、忙しくあちこちへ移動すること。 「南...

東京ララバイ

無い物食おうが人の癖 読み方:ないものくおうがひとのくせ 十分にある物は欲しがらず、 ないとわかっている物をほしがること。 ...

二十面相

冬夏青青 読み方:とうかせいせい どんなときも変わらない固い信念のこと。 固い信念を一年中緑色の葉をつける 常緑樹にたとえた...

無責任者

使う者は使われる 読み方:つかうものはつかわれる 人を使うにはさまざまな気苦労があり、 結局人に使われるのと 同じようなもの...