味気ない生活
無い物食おう 読み方:ないものくおう ないものを欲しがったり、 無理なわがままを言ったりすること。 また、無いとわかると ...
無い物食おう 読み方:ないものくおう ないものを欲しがったり、 無理なわがままを言ったりすること。 また、無いとわかると ...
問屋の只今 読み方:といやのただいま 問屋に品物を催促すると 「只今(ただいま)送ります」と言いながら、 なかなか送ってこな...
浅酌低唱 読み方:せんしゃくていしょう ほどよくお酒を飲みながら、 小声で歌や詩歌を口ずさむこと。 騒がしく飲むのではなく、...
痛快無比 読み方:つうかいむひ この上なく胸がすくような 気持ち良い様子や、 比べるものがないほど スカッとする展開を意味...
近道は遠道 読み方:ちかみちはとおみち 一見すると遠回りに思える 確実な方法や基礎の積み重ねこそが、 結果的には最も早く、 ...
池魚故淵 読み方:ちぎょこえん 故郷を懐かしむことを意味する故事成語。 池の魚が、自分が育った かつての深い淵を恋しく慕う様...
大寒索裘 読み方:たいかんさくきゅう 最も寒い時期が来てから 慌てて防寒具を探す様子から、 備えを怠り、事態に直面して 初...
滄海の一粟 読み方:そうかいのいちぞく 非常に広大で果てしない海に浮かぶ、 たった一粒の粟(あわ)のこと。 広大な宇宙や自然...
青眼 読み方:せいがん 三国時代の中国で、 竹林の七賢のひとりである阮籍が、 嫌いな人物には白眼をむいて冷たく接し、 好き...
涼しい顔 読み方:すずしいかお 本来の意味は、自分に責任や関係があるのに、 素知らぬ顔をしてやり過ごすこと。 転じて、困難や...