木阿弥に失礼では?
元の木阿弥 (もとのもくあみ) 一度良くなった状態が 再び元の悪い状態に戻ってしまうこと。 戦国時代の武将、筒井順昭の死...
元の木阿弥 (もとのもくあみ) 一度良くなった状態が 再び元の悪い状態に戻ってしまうこと。 戦国時代の武将、筒井順昭の死...
目の正月 (めのしょうがつ) 美しいものや珍しいものを見て 目が喜ぶこと、または、そのもの自体。 目の保養になるような美...
娘三人は一身代 (むすめさんにんはひとしんだい) 養蚕や製糸に 女手を必要とした土地のことわざで、 娘が三人あれば、手が...
身から出た錆 (みからでたさび) 自分自身の行いや過ちが原因で、 その報いを受けて苦労することを意味する。 刀身に外部か...
棒ほど願って針ほど叶う (ぼうほどねがってはりほどかなう) 大きな望みを抱いても、 実際に叶うのは ほんのわずかであると...
蛇に噛まれて朽ち縄に怖じる (へびにかまれてくちなわにおじる) 蛇に噛まれたために 腐った縄の切れ端まで 蛇に見えて怖く...
人垢は身に付かぬ (ひとあかはみにつかぬ) 汚れた風呂に入るときからのたとえで、 他人から無理やり奪ったものは、 一時的...
裸で物を落とした例なし (はだかでものをおとしたためしなし) 「もともと何も持っていない者は、 損害を受けることもない」 ...
猫も杓子も (ねこもしゃくしも) 何もかも、誰も彼も、区別なく みんないっしょにということ。 なんで猫と杓子なのか、...