厚顔無恥ともいう
仰いで天に愧じず 読み方:あおいでてんにはじず 自分の行動を反省して、 心に少しもやましいところがなく、 神や天に対して恥じ...
仰いで天に愧じず 読み方:あおいでてんにはじず 自分の行動を反省して、 心に少しもやましいところがなく、 神や天に対して恥じ...
蕩佚簡易 読み方:とういつかんい のんびりとしていて自由なこと。 また、細かいことにこだわらず寛大なこと。 「蕩佚」はのんび...
問い声よければいらえ声よい 読み方:といごえよければいらえごえよい こちらの出方しだいで、 相手の態度も変わるというたとえ。 ...
亭主の好きな赤烏帽子 読み方:ていしゅのすきなあかえぼし どのようなことでも、 一家の主人が言うからには 従わなければいけな...
通功易事 読み方:つうこうえきじ 仕事を分担して、各人が作ったものを交換して 生産性をあげること。 「通」と「易」は交換する...
忸怩たる思い 読み方:じくじたるおもい 自らの行動や過ちに対して、 深く恥じ入る気持ちを表す言葉。 自身の至らなさや失敗を強...
握髪吐哺 読み方:あくはつとほ 熱心にすぐれた人材を探し求めること。 「握髪」は髪を握ること。 「吐哺」は食べ物を吐き出すこ...
鄭家の奴は詩をうたう 読み方:ていかのやっこはしをうたう ふだん見聞きしていることは、 自然に覚えるというたとえ。 「鄭家」...
博古通今 読み方:はくこつうこん 過去の出来事から今の出来事まで、 様々な出来事を詳しく知っていること。 広い知識を持ってい...
遅疑逡巡 読み方:ちぎしゅんじゅん いろいろと疑い迷って、いつまでも決断できずに ぐずぐずしている様子。 「遅疑」は疑い迷っ...